上記はほんの一部です。その他のお客様の声はこちらに記載いたしました。
症状は
腰痛、肩こり、偏頭痛、目の疲れ、出産後の腰痛、生理痛、便秘,冷え性、めまい 肩こりからくる吐き気
坐骨神経痛、膝痛、股関節痛に
関節痛、ヘルニアから来る手足のしびれ、ぎっくり腰,ギックリ腰(急性腰痛)およびムチウチ症からくるめまいなど様々ですが
このようにお客様に肩こり退治が選ばれるのには理由があります。


ボキボキが怖くて今まで整体,カイロプラクティックがまったく受けられなかった 方には、危険性のまったく無い手技療法『オステオパシー』 を、お奨めします。この療法は急性のぎっくり腰ばかりでなく通常の腰痛にも効果的で、当院では8歳から78歳の方まで受けられています。なお、このオステオパシーのなかのカウンターストレインという手技はムチウチ症から来る手の痺れと頭痛、その他メニエール症候群から来るめまいに効果的で無痛で安全です。
◆骨盤のゆがみは、腰痛をはじめ下図のような症状を引き起こします。
なお、この骨盤のゆがみは、レントゲン検査でも焼く1ミリくらいのズレなので、検査の結果は、異常なしで電気治療と薬を飲んでいる方が多いと思います。
骨盤のゆがみを放置した状態でいくらマッサージを受けてもその場しのぎの気持ちよさが残り、根本治療とはほど遠いといえるでしょう。
当院では、骨盤をカイロプラクティック、整体の骨盤矯正で矯正した後は、オステオパシーという自然快方テクニックを使って骨のズレを悪化させる深部の筋肉を緩めることを施術の中に組み入れています。
投薬、電気治療、マッサージで一定期間治療施術を受けているにもかかわらず、症状の改善が見られない方はぜひご相談ください。

患者さんとのコミニュケーションを大切にして症状を的確に把握するので安心してご利用いただくことが可能になります。 
痛みは何時来るかはわかりません。休日に急に痛くなることや仕事の都合で休日しかこられないお客様にも対応しています。 などです。これら3つが肩こり退治が選ばれる大きな理由です。
さらに良くあるお客様の3つの不安を取り除きます。

腰痛と膝痛、坐骨神経痛、足のしびれ、股関節痛は、通常別々に各個々の症状として認識されていることが多いようです。この上記の症状はすべて関連性が高いものです。例として、階段の昇り降りがつらいという膝痛の患者さんは、膝の軟骨がすり減っているという診断を受け、投薬、電気治療、マッサージを膝の部分のみに行っていると思います。
しかし、これは外科的な外傷などでなければ、この方法で症状が改善するとは思えません。なぜなら、膝に関連している神経は腰から約90%以上出ているからです。
そのため、まず腰部を矯正し、次に膝にアプローチしなければ根本治療にはなりません 
今までの施術、治療院はカイロプラクティック、整体で骨格矯正のみ、マッサージ屋ではマッサージ、指圧院では指圧、整骨院、接骨院では、電気治療とマッサージのみという施術が多かったのではないでしょうか?
当院では、まず筋肉をほぐし、血行がよくなったところでカイロプラクティック、整体で、骨盤を中心に骨盤、背骨、首を矯正し、全身の大黒柱である脊柱を整えます。
それから各症状に応じて、オステオパシーのカウンターストレインを各部分に取り入れて、症状の改善を努めます。
従来のカイロプラクティック整体のみという施術では、骨格を整えてもそれを支える深層部の筋肉が拘縮したままで、再発の危険性、頻度が比較的高くなってしまいます。
やはり、表面の表層筋をほぐして骨格をカイロで、深層部の筋肉をオステオパシーで施術することで、トータルな症状改善が努めます。
まとめますと
@表層部の筋肉 筋肉のリリース、ほぐし
A骨盤及び背骨の矯正 カイロプラクティック 整体
B深層部の筋肉 オステオパシー、カウンターストレイン
このように、3つの施術の組み合わせで、症状改善に取り組んで頂くことを当院の理念としています。

人間の基本的な骨格、筋肉の構造は同じですが、骨格の長さ、強さ、筋肉の拘縮、堅さ、はり具合など各個人千差万別です。
そこで、当院では問診を重視し、患者さんの症暦、症状、その原因を考察し、本人に最適な施術を心がけています。
例
若い人 症状改善にカイロプラクティックアプローチと整体を重視
高齢者 症状改善に無痛でボキボキしない
オステオパシーと筋肉のほぐしを重視
このように、各個人の体の症状、症暦、状態に合わせて、カイロプラクテック、整体、オステオパシーを中心に適切な施術を行います。
あなたの症状にあった施術を心がけます。
不安や悩みがあるようでしたらまずはお気軽にお問合せ下さい。

@ オステオパシーの腰椎5番のテクニックです。
坐骨神経痛を伴う、足のしびれに必ず使う施術方法で、カイロプラクティックのサイドポスチャーと組み合わせて使います。
足のしびれは、電気治療やマッサージでは、改善するのが難しいと思います。
整体、カイロプラクティックそして、オステオパシーのテクニックでヘルニアという診断を受けてる人もこの矯正を試してみては、如何でしょう?
安全で危険のないテクニックです。
A
首の矯正に使う、サービカルブレイクという整体、カイロプラクティックのテクニックです。 偏頭痛、緊張性頭痛、めまい、肩こりには、欠かせないテクニックです、痛みはありません。
手のしびれを改善するときにも、必ず使うカイロプラクティックの施術方法です。
頭痛と肩こりには最適です。
B
整体、カイロプラクティックのサイドポスチャーという施術方法です。
骨盤のゆがみと腰の矯正は、このテクニックなしでは、成り立たないというくらい重要なカイロプラクティックのテクニックです。
骨盤の痛み、腰痛、ぎっくり腰(ギックリ腰)に大変効果があります。 首のゆがみもこの施術で良くなります。
C
胸椎という背中の中心を改善するチェスタードロップというカイロプラクティックの施術方法です。
肋間神経痛の解消に効果があります。
D
オステオパシー・腰椎4番
ギックリ腰矯正方法
ギックリ腰にも慢性腰痛にも必ず使う頻度の高い整体施術の一つです。
骨盤矯正施術と組み合わせれば、ほとんどの腰痛に効果的です。
しかも、安全で整体施術上の事故は、ほとんどありません。
E
オステオパシー・頚椎6番
手のしびれ矯正方法
F
オステオパシー・腰椎1番
股関節の矯正

慢性の腰痛、ぎっくり腰、肩こり、頭痛に効果的です。
オステオパシーはアメリカのスティルという外科医が開発した医学であり、椎骨矯正をメインとして自然治療力を引き出すという点では、カイロプラクティックとよく似ています
テクニックも、カイロプラクティックより数も豊富で、仙台発祥の操体法も、オステオパシーのマッスルエネルギーテクニックを参考に編み出されたものです。
頭痛の治療に大変効果的で安全な頭蓋骨へのカウンターストレイン、内臓には内蔵マニュピレーションという方法もありいずれも危険性、副作用はありません。
ぎっくり腰(ギックリ腰)のような急性の腰痛の場合は、やはりカウンターストレインを使い、不安感、恐怖心もなく短期間で改善していることを付け加えておきます。ぎっくり腰の場合、どうしても、電気治療、湿布に頼ることが多く改善するのに時間がかかり、その後もしっくり来ない、またぎっくり腰を起こしてしまった。という方が多いのがこの急性腰痛というべきギックリ腰の特徴です。
このカウンターストレインを使いますと深部の電気治療、投薬で効果が届かない深部筋まで改善されますので再発の確率はほかの療法よりもかなり低いです。 
腰痛、肩こり、頭痛、手足のしびれの改善に最適
カイロプラクティックはアメリカのパーマーという民間療法師が体系化したものであり
こちらのほうが、今日では日本でよく知られるようになっています。
日本の整体と同じような手技を使うので、整体と同じと思っている人が多いのが通常です。しかしカイロプラクティックは、単にこの部分が痛いから、この部位に痺れがあるからという表面的な見方で痛みのある部位に矯正を加えるのではなく、人体の背骨とその骨の間から出ている神経にまでさかのぼってアプローチしていきます。そのカイロプラクティック的な見方は、徐々に体系化され様々なテクニックを生み出すことにもつながります。
体系化されており、デバーシファイド、アクチベーター、etc、様々なテクニックがあります。
カイロプラクティックはいまだ整体と混同されやすいものですがぜんぜん別のものです。特にアプローチの仕方が違います。特に痛みや違和感のあるところのみならず根本的な原因は何か。ということを神経と骨格を基本に見ていきます。たとえば、腰が痛いという患者さんの場合通常その変位を起こしている椎骨と対になる首も矯正していきます。膝が痛いという人は、膝だけではなく腰痛および坐骨神経痛も起こしていることが多いので、単に膝に電気治療をしてマッサージをしただけでは効果は、望めません。
背骨を中心にその痛みがどこから来ているのかを検査、テストで判断し施術します。そして、その患者さんの状態、年齢などを考慮して最適なテクニックを使います。すべてボキボキするわけではありません。
投薬・電気治療・マッサージで症状の改善しない人、坐骨神経痛、膝痛 頭痛、腰痛、肩こり 手足のしびれ 、ヘルニア、 ぎっくり腰、股関節痛およびムチウチ症などでお悩みのあなたへ一度、肩こり退治へご相談下さい。
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